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なぜ、油火災の危険について書いたのか?

質問に答えます。

なぜ、油火災について書いたのか?

理由は簡単なことなんです。

自分の母がてんぷらを揚げているときに、天ぷらかけたまま、火を消さず電話に出たり、離れた他の部屋にちょっと用事に行ったりします。

もし、物を隣の部屋に取りに行ったとして、すぐ物が見つからなかったり、タンスで頭をうつかもしれない、用事などでコロッとわすれるかもしれない

人ひとり離れる理由があるでしょうが


何があるか分からない、その間に温度が上昇
引火もあるわけです。


安全装置や音調やセンサーがある人でも過信すると、故障したりして、働かなくて、痛い目を見ます。



だから天ぷらのたび、離れたら、火消した?と僕がいい、火事になるから危険なんだと理由を長々毎回いうけど、『火事になる訳ない、文句ばかり』とか言ってました。



火事なんか、好き好んで出す人なんかいないと自分は思うし、起こったら、取り返しもつかくなるので。

まして、死人が出たり隣近所に移れば、目も当てられない。

風が強ければ、離れたところでも飛び火して、燃えていく。

辺り一帯が焼け野原になることもあるんです。

無慈悲に住む家や家裁道具などすべてなくなってしまう。

まして、この寒空に、家を出される。

そして、火が移った近所は保証もされない。各自で保険でもはいってれば、そこから、多少はでるだろうけど

入ってない家は



なし


無慈悲に焼け出された上

ふんだりけったり。

そんなことにならないよう気をつけたいもんです。

では、まただから
てんぷらをするときは、絶対に離れない。目を離さない。少しでも離れるときは必ず火を切る。
火のすべてに気をつけないといけないですが、天ぷら鍋、中華鍋など、油系の火事は起きやすい。火が引火しやすいので



同じ内容の同じことを書いてしまいました。

すみません
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